失敗してから研究して凄い美味しい料理ができます

私は、料理が賢くいかなかったときの原因を探して次に賢くいかなかった料理を作るら上手くできる様にしています。
たとえば、この間カボチャの煮つけが表面だけ味がついていて、中は味がしなくて美味しくなかったのです。ですから、私はその美味しくないカボチャを2度と作らない様に研究して、昨日カボチャの中まで味が染みた煮壊れしていない美味しいカボチャの煮つけを創る事ができました。それは、取る前の日にたっぷりの旨いダシでカボチャを煮つけておいて、翌朝にカボチャを摂る分だけ皿に盛ってレンジで温めてるのです。すると、カボチャの中までうまいダシが染みてて凄く嬉しいですし、朝から体に良いカボチャが食べられるます。また、カボチャをお弁当のおかずも良いですし、カボチャなら手ごわいものが苦手なお年寄りにも、赤ちゃんの離乳食にも使えるので用途が幅広いと思います。そうしたら、私は先週は揚げ物がカリッと揚げられなくて失敗していましたが、いろいろ調べたりして揚げ物を揚げる時に使う粉を小麦粉から片栗粉に変えたら、冷めてもカリッとした嬉しい揚げ物を探る事ができました。
また、カボチャの煮つけのやり方は他の煮込み料理にも応用できるというので試して下さいし、揚げ物をカリッと揚げるやり方も他の揚げ物などに応用できるというので是非試して下さい。