寝つきが良くない時はリラックス音楽で乗り切れそうです

最近、歳のせいか寝つきがわるく、また深夜に何度か目が覚めていしまう日が続いていました。仕事はそれなりに忙しいし、家に帰るとどっと疲れがでることもあるので、眠りたいという願望はあるのです。それでもなかなか寝つけない。いったい何なんでしょうね。睡眠薬に頼るのもなんだか怖いし、心療内科みたいなところに行って診察してもらうのもまだ早い気がするし、正直困っていました。自分でしっかり寝られていないという自覚があるので、その次の日の朝はなんとなくブルーな気分で仕事へ行く準備していました。それに体の疲れも取れないまま。

そんな中、たまたまユーチューブで動画をいろいろ見ていたら、「絶対眠りたい時に聞く音楽」みたいなタイトルの動画があったんですね。気になったので「安眠」「音楽」で検索したらいろいろな種類の安眠用の動画が出てきたのです。例えば女性の優しい声の歌だったり、シンセサイザーの音色だったり、中には暖炉の音や、虫の音、小川のせせらぎなど何時間もずっとそれだけの動画が流れているものもありました。

私は試しにベットに横になりながらその安眠シリーズの中にあるシンセサイザー系の音楽を聴いてみたんですね。そうしたらびっくりです。

速攻で寝ました。気づいたらもう朝。こんなことって本当に数か月、いや何年ぶりでしょうといった感覚でした。久しぶりに爽快な気分で、これはハマりそうです。

失敗してから研究して凄い美味しい料理ができます

私は、料理が賢くいかなかったときの原因を探して次に賢くいかなかった料理を作るら上手くできる様にしています。
たとえば、この間カボチャの煮つけが表面だけ味がついていて、中は味がしなくて美味しくなかったのです。ですから、私はその美味しくないカボチャを2度と作らない様に研究して、昨日カボチャの中まで味が染みた煮壊れしていない美味しいカボチャの煮つけを創る事ができました。それは、取る前の日にたっぷりの旨いダシでカボチャを煮つけておいて、翌朝にカボチャを摂る分だけ皿に盛ってレンジで温めてるのです。すると、カボチャの中までうまいダシが染みてて凄く嬉しいですし、朝から体に良いカボチャが食べられるます。また、カボチャをお弁当のおかずも良いですし、カボチャなら手ごわいものが苦手なお年寄りにも、赤ちゃんの離乳食にも使えるので用途が幅広いと思います。そうしたら、私は先週は揚げ物がカリッと揚げられなくて失敗していましたが、いろいろ調べたりして揚げ物を揚げる時に使う粉を小麦粉から片栗粉に変えたら、冷めてもカリッとした嬉しい揚げ物を探る事ができました。
また、カボチャの煮つけのやり方は他の煮込み料理にも応用できるというので試して下さいし、揚げ物をカリッと揚げるやり方も他の揚げ物などに応用できるというので是非試して下さい。